【Twitter】引用RTを閲覧しやすくRT件数に含める仕様へ

Twitter公式アカウントが「iOSをご利用の皆さま:ツイート下部にある「リツイート」をタップしていただくと、「コメント付きリツイート」が表示され、どなたが「コメント付きリツイート」されたかの詳細が分かるようになります。」とツイート。


早速、最新のバージョンにアップデートして確認してみたところ、ツイートのリツイート件数をタップすることでコメント付きリツイート、俗にいう引用RTをしたユーザーと件数を一覧表示で確認できる仕様に変更されていました!

 

今まで使っていたTwitterアプリによっては引用RTは読み落としがあったり、確認の面倒さがあることで人によってはあまり歓迎しないという人もいましたが、公式アプリでこのように対応してもらえるとより一層快適さが増しそうです。

 

また、今までツイートに対して引用RTした場合はRT件数に表示されていませんでしたが、今後は引用RTもRT件数としてカウントできるようになるため、Twitterアカウントで影響力をつけたいと思っている人にも嬉しい仕様の変更となったようです。

 

私は以前「Hootsuite」をメインでTwitterを使っていたのですが、今は公式アプリのほうが使いやすくて最近はずっと公式アプリで利用しています。

ただ、「Hootsuite」は予約投稿が出来るので、朝のおはようツイートを出来る自信がない時には予約投稿でツイートを行っています。

Twitterアプリもイロイロ使ってみて、それぞれの良いとこどりで状況によって使い分けると便利ですよ!

 

【iOS版 Twitter公式アプリ(無料)】

https://apps.apple.com/jp/app/twitter/id333903271

 

【iOS版 Hootsuite(無料)】

https://apps.apple.com/jp/app/hootsuite/id341249709